24日に行われた今季初戦となるリーグ戦は、計14四死球に11盗塁と足も絡めつつ、吉野のセンター前タイムリー、長谷川太聖のレフトオーバータイムリー3ベースと効果的なタイムリーも飛び出し7得点。投げては津川一樹、中山の継投で零封。初戦を白星で飾った。